事業の経緯
篠山の暮らしと住まい
建築のコンセプト
4つの住宅パターン
 ■新コミュニティ住宅
  (切妻タイプ)

 ■新コミュニティ住宅
  (入母屋タイプ)

 ■都会派自然住宅
 ■フリースタイル住宅
ささやま百年家の特徴
 ■丹波材(篠山材)
 ■たんば聚楽壁
 ■丹波焼の室内設備
 ■オリジナルキッチン
お問い合せ
 ■アンケート

「やぐら構造」による→
本格木造住宅

地元丹波材を用いた柱やフローリング。骨組みなどの部材をあえて見せる建築デザインが特徴です。

■丹波材(篠山材)
↓「丹波焼」による
 洗面ボールと照明器具

篠山の住まいならではのデザイン性に富んだ洗面台や照明。洗練されたデザインの中に、心温まる雰囲気を演出しています。

■丹波焼の室内設備
←三世代共生を意識した
「田の字回廊」スペース

篠山のコミュニティに配慮した間取り。冠婚葬祭の際に広いスペースを確保できる便利な構造になっています。
↓風合いのよさが魅力の
 「たんば聚楽」

地元の丹波土に加えて、藁(わら)や砂、糊(のり)などの天然素材を使用した土壁。調湿機能に優れているほか、断熱機能や防火性、遮音性もあります。人工素材と異なり、ホルムアルデヒドなどの有害物質を一切出さず安心です。

■たんば聚楽壁
←「丹波材」を組み入れた
 システムキッチン

篠山の住まいに合わせたオリジナル製。伝統的な味わいと現代的な機能性を両立しています。

■オリジナルキッチン
火の集いを演出する→
「薪ストーブ」

オプションとして、薪ストーブを用意。火を囲んで家族団らんを楽しむことができます。
空間の有効利用を考えた→
「ロフト構造」

フリースタイル住宅では、屋根裏にロフトを設置。ライフスタイルに応じて室内空間を有効に使えます。